Community エディションが、無償版です。
個人で利用する場合、開発およびテストについて、制限がありません。
また、個人開発の場合に限り、開発したソフトウェア等を販売することもできます。
組織で利用する場合、オープンソース開発、Visual Studio 拡張機能の開発、Windows 用のデバイスドライバ、教育や学術研究のためのアプリ開発、Windows SQL Server 関連の機能 (SSDT 等) のみ、無償で利用できます。
また、5人以下の組織であれば、開発およびテストを無償ですることもできます。
企業で利用する場合、250台以下のPC または 250人以下であること、かつ、年間収益が $100万 (U.S.ドル) の場合のみ、無償で利用できます。
Professional エディションは、有償版です。
Visual Studio Professional 本体、単体だけのサブスクリプション価格(年額)は、Microsoft 公式の直販で 77,000 円程度です。本体、単体だけの買い切り(永久版)は、販売店経由で 90,000 円程度です。
Visual Studio Professional w/ MSDN L&SA サブスクリプション価格(年額)は、販売店経由で (初期導入時) 92,000 円程度、(更新時) 86,000 円程度です。
MSDN サブスク付きのほうが、旧バージョンの入手ができ、また新バージョンが出た時もすぐに使用することができ、さらに OS (Windows, Windows Server) や SQL Server なども開発用途で入手と利用ができて、お得です。
Professional エディションは、有償版です。
Visual Studio Enterprise 本体、単体だけのサブスクリプション価格(年額)は、Microsoft 公式の直販で 386,000 円程度です。
Visual Studio Enterprise w/ MSDN L&SA サブスクリプション価格(年額)は、販売店経由で (初期導入時) 613,000 円程度、(更新時) 300,000 円程度です。
MSDN サブスク付きのほうが、旧バージョンの入手ができ、また新バージョンが出た時もすぐに使用することができ、さらに OS (Windows, Windows Server) や SQL Server なども開発用途で入手と利用ができて、お得です。




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